PCMAXで会えた社長さんの愛人になりました

PCMAXで会えた社長さんの愛人になりました

PCMAXで会えた社長さんの愛人になりました

 

私はあるPCMAXを通じて、ふた回り年上の男性の愛人になりました。

 

私はロシア系のクオーターで、父の仕事の都合もあり幼い頃からロシアと日本を行き来する生活を送っていました。

 

日本の大学を卒業したあとはロシア人の夫と結婚した為ロシアで暮らしていましたが3年で離婚、ボロボロになって日本に帰ってきました。

 

もう当面男性はこりごりだ、と思っていたのですが、人肌恋しさもあってPCMAXに登録してみました。

 

最初はたくさんのメールが来て驚いたのですが、その中でOさんという方と仲良くなりました。

 

Oさんは貿易関係の仕事をしており、私も父が同業だったので意気投合しました。

 

PCMAXのメールのやりとりが数日続いたころ、Oさんから「仕事の関係でロシアに行くことになったから君を通訳として雇いたい。会って話がしたい。」というメールがきました。

 

何か騙されているのではないかとも思いましたが、当時生活が困窮していたこともあり、会うことにしました。

 

待ち合わせはホテルのレストランでした。Oさんの第一印象は、ふくよかでエネルギーにあふれた方、という感じでした。

 

仕事の面接、ということだったのでOさんの会社の総務の方も同席され、私はここで初めて、信頼できる方なのかなと思いました。食事中もいろいろと気遣っていただき、素敵な方だと感じました。

 

総務の方が退席された後、私はOさんに部屋に誘われました。来たときからそうなる覚悟はありましたが、父と同じくらいの年齢の方に、と思うとやはりドキドキしました。

 

部屋で一緒にワインを飲みながらOさんは「君のように綺麗な子を側におくのが夢だったんだ。」といい、キスをしてきました。舌が入ってきた時、タバコの味がしました。

 

舌を絡めながら私の胸に手を這わせてきます。手の中に収まるほどの胸が、力強く揉みしだかれました。そして手はだんだん下におりていき、私の下腹部に到達しました。

 

中指と人差し指が挿入されかき回されると、

 

「…っん、あっ…」

 

と、我慢していた声が思わず漏れてしまいます。

 

「もうビチョビチョじゃないか…我慢しないでもっと大きな声を聞かせてくれよ。」

 

というと、さらに強く指で突き上げてきます。

 

「…っ、ああっ、んっ、あっ…」

 

我慢できず、私の身体は小さく震え、達してしまいました。

 

「次は俺も気持ちよくしてくれよ。」

 

そういうとOさんは私を屈ませて、立派なモノを私の目の前に差し出してきました。口の中にとても収まりきらないほど大きく、思わずえずきそうになるのをこらえて口を動かします。Oさんのモノはますます大きくなり、だんだんしょっぱい味が混じるようになってきました。

 

「…っ、もうだめだ、君の中に入れるよ。」

 

Oさんは私をベットに押し倒し、のしかかるような形で挿入してきました。あの大きなモノが、私の中を壊すように暴れているのがわかりました。

 

「っあっ…ダメっ、んっ、大きい…」

 

「大きなちんちんにこんなに喜んで、本当はめちゃくちゃいやらしいんだな、君は」

 

言葉でも責められ、私のソレはきゅんと締め付けるように反応しました。Oさんの腰を振るスピードはどんどん早くなり、パンパンといやらしい音が部屋中に響ます。

 

「ああッ…ダメッ…イクっ…!」

 

私の中が一層強く締め付けると、

 

「…っ!出るっ!」

 

と同時にOさんも絶頂に達しました。Oさんは急いで引き抜くと、たくさんの精子を私の顔に浴びせかけてきました。

 

「綺麗な顔がこんなになっちゃって…本当にしょうがない子だな、君は」

 

Oさんは私の顔についた精子を拭き取ると、キスをしてくれました。最初のタバコの味とは違う、優しい味がした気がしました。

 

現在の私は彼の通訳兼愛人として、共に世界を飛び回りながらセックスしています。彼のおかげで生活も昔格段に向上したので、あのPCMAXに出会えて本当に良かったと思います。
【20代 | 女性 | 通訳】PCMAX(18禁)

 

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